宇多川友恵 ペットの肖像画 ポートレイト
パステルと色鉛筆による優しい手描きのペット肖像画
我が子-ペット-の肖像画は、写真でも表
現できない魅力を思い出として残してく
れます。
パステルと色鉛筆による手描きの絵に
ペットの心を込めます。
また、出来上がった肖像画は絵はがきに
して、3枚プレゼントさせていただきま
す。
        画家 いなざわ友恵

現在改装中の為、
見にくいページがあります。
すみません。
いなざわのもうひとつのサイト

お客様の声 Y様より
そのご感想をご自身のブログで語っていただきました。
「見た瞬間、マジで泣くかと思った(笑)。確かに、私の撮った写真そのもの。
でも、光の加減や、Nicoの目の色やりっきの肌の色なんかは全然本物の写真よりいい。
なんかものすごく優しくて、きれいで、あったかい・・そんな感じがする。
私と旦那の「幸せの結晶」みたいなものがここにある、って思ったら泣けた〜。(ちょっとクサイ?笑)」

[幸せの結晶]。本当にお写真にはその暖かさががあふれているように思えました。
そんなお写真にふれさせていただきまして、ありがとうございました。
Y様はオランダで、親子3人と猫のnicoちゃんと暮らしてらしゃいます。
お子さんとnicoちゃんが兄弟のように仲良しな写真は、
描いていながらも、うふふ、って微笑んでしまいました。

お客様の声 S様より
「包装を開けたとき
知人は泣いてしまいました。喜びのあまり・・・。

写真より暖かみと優しさが感じました。
一同蓋を開けた瞬間、じーんと感動しました。
何て表現すればいいのか分からないほどです。

知人夫婦は絵ハガキを会社に持って行くと張り切っておりました。
みんなに自慢するそうです。

宇多川さんにとても感謝しております。
ありがとうございました。」

こちらこそ、ありがとうございました。
S様はご友人へのプレゼントとして、コロちゃんの肖像画をご依頼いただきました。
コロちゃんは、k様の大事な家族でしたが、最近亡くなってしまいまったのです。

コロちゃんを描く時は、まるでコロちゃんと通信でもしているかのような感じでした。
コロちゃんが今もお母さんを見ていて、喜んでいるような気がするのです。(宇多川)

今は亡きコロちゃん
今でもパパママを見ています

*ここに掲載させていただいた写真、文章はご本人の了承を得て掲載しています。