「包装を開けたとき
知人は泣いてしまいました。喜びのあまり・・・。
写真より暖かみと優しさが感じました。
一同蓋を開けた瞬間、じーんと感動しました。
何て表現すればいいのか分からないほどです。
知人夫婦は絵ハガキを会社に持って行くと張り切っておりました。
みんなに自慢するそうです。
宇多川さんにとても感謝しております。
ありがとうございました。」
こちらこそ、ありがとうございました。
S様はご友人へのプレゼントとして、コロちゃんの肖像画をご依頼いただきました。
コロちゃんは、k様の大事な家族でしたが、最近亡くなってしまいまったのです。
コロちゃんを描く時は、まるでコロちゃんと通信でもしているかのような感じでした。
コロちゃんが今もお母さんを見ていて、喜んでいるような気がするのです。(宇多川)